Facebookページに移動しました。

Posted by hiroki on 07 December, 2011
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フェイスブックにページ作りました。
(今後は、FaceBook上の「Futurebook」ページに移ります)リンク先に移動願います(崗)
 



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 Barnes & Noble の「NOOK Tablet」は同社から販売されている「NOOK Color」の第2世代に当たるデバイスだ。NOOK Colorは大成功を収め、同社のデバイスとしては過去最高の売り上げを記録したが、その副産物として教科書と児童書といった領域がここ2年ほどで成熟を遂げた。本稿では、発売されたばかりのNOOK Tabletについて、NOOK Colorと比較してどこが優れているのか、デバイスを際立たせている要素は何かといった点について紹介していこう。
IT site Link
 



Kindle Fire

Posted by hiroki on 30 September, 2011
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79ドルのインパクト
Kindle Fire
ここ数年続いた電子書籍をめぐる狂想曲は、完全に終わった。終わりを告げたのは、始まりを告げたのと同じ、アマゾンだった。9月28日に開催されたアマゾンのKindle発表会は、そう確信するに十分な内容であった

アマゾンが最初に電子書籍端末Kindleを発表したのは2007年11月のことだ。初代Kindleは白黒のE Inkディスプレイ、やぼったいデザイン、電子書籍に対応するだけの単機能性、399ドルといった価格で、売れるはずもないという批判も多かった。しかし実際は発売当初から売り切れの続く人気製品だった。もっとも、ハードカバーならば何十ドルもする書籍が電子書籍なら9.9ドルで買えるのだから、読書家が飛びつくのは当然だったかもしれない。

あれから4年。アマゾンは改良を続け、今回発表となった新Kindleは早くも四代目になる。4年をかけて白黒のE Inkディスプレイは綺麗になり、切り替えも高速になった。デザインはかなり洗練された。単機能性は変わらない。しかし、一番変わったところ、そして新Kindleの一番のアピールポイントは、なんといっても価格だろう。最安モデルは、なんと79ドルだ。
 



HP TouchPad Go

Posted by hiroki on 30 September, 2011
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HP TouchPad Go
HP webOS端末のハードウェア撤退から1ヶ月ちょっとが経過しましたが、TouchPadのfire saleのおかげで、webOSタブレットのシェアが急激に跳ね上がったという話もあるそうですね。また、第2弾のfire sale準備中という話の中で、確保済の7インチタブレットのTouchPad Goの部品を使って製造する云々の話もチラホラ出ていました。部品まで確保しているということは、製造できる段階に至っていたのではないかと考えるのが普通ですね。それどころか、カタログまで出来上がっていた...ということが判明しました。

webOS関連の情報を中心に扱っているPreCentral.netに匿名のタレコミ(HP内部の関係者でしょうけど...)があったそうです。今更、わざわざこんな精巧な偽カタログを作る意味はないと思うので、恐らく本物ではないかと思います。カタログ情報から判明したHP TouchPad Goのスペックをまとめると以下のようになるようです。

HP Touch Pad Go
・Qualcomm ? 1.5GHz(Dual-Core)
・16/32GB storage
・6.95インチ 1024×768(XGA)
・130万画素カメラ(前面)
・500万画素カメラ(背面)
・Wi-Fi
・Bluetooth
・GPS


Wi-FiモデルのTouchPadはGPSを内蔵していなかったので、Wi-FiモデルのwebOSタブレットとしては、初の予定だったのですかね。ちなみに、カタログ記載のNAVIGONは、iPhoneやAndroid用のナビアプリとして米国では有名なようですよ。
 



書蔵(しょぐら)

Posted by hiroki on 29 July, 2010
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http://shogura.jp/

出版社や企業内外に対する出版物の電子配信サービスなど、
多様な電子配信ニーズに対応し、様々な電子出版ビジネスを支援。
 



Alex

Posted by hiroki on 16 July, 2010
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電子ペーパーとタッチパネル液晶の2画面 Android端末「Alex」日本で8月発売
Androidを搭載した電子書籍端末「Alex」は電子ペーパーとタッチパネル液晶の2画面を上下に配置したユニークな形。日本で8月に3万を切る価格で発売する。

 Androidを搭載した2画面の電子書籍端末「Alex」が「ワイヤレスジャパン2010」(7月16日まで、東京ビッグサイト)で展示されている。縦長のボディーで、電子ペーパーと、タッチパネルの液晶ディスプレイを上下に配置したユニークな形。米Spring Design製で、日本では8月に発売する。価格は3万円を切る見込み。

 電子ペーパーは米E Ink製で6インチ。モノクロで、電子書籍などを楽しめる。液晶ディスプレイは3.5インチ。Androidアプリを動かしたり、Webサイトの閲覧が可能だ。上の画面で電子書籍を読みながら、下の画面で気になったところを検索する――といった使い方もできそうだ。ネットワークは無線LANを利用する。

 サイズは120×225×14(ミリ)。重さは310グラムで、Kindle(292グラム)と同じくらい。普段Wi-Fi版iPad(680グラム)を使っている記者はとても軽く感じた。記録容量は4Gバイト。SDメモリーカードスロットを備える。対応している文書フォーマットはePub、PDF、HTML、txt。色は黒と白の2種類。
(from IT Media)